軽く!より乗りやすく!そしてより美しく進化したNEWモデル「こげーるneo」誕生!

「こげーるneo」はアルミ素材を使うことで車体重量を約15%軽量化しました。

フレームとリヤキャリアをアルミ合金に変えることで車体の重さを約15%軽量化。
駐輪時や駐輪場での操作性はもちろん漕ぎだしや走行中の安定感を更に改善することが出来ました。

「こげーる」はこんな経験のある方にお勧めです。

●自転車への乗り降りが不安(乗り降りの際、転倒したことがある。)
●最近ペダルが重くてこげない。
●電動自転車はグッと進むから怖い。

あきらめないでください!

「こげーる」はそんなご高齢者の方々が安心して快適に乗れるように考えて作られたシニア向け自転車です。

シニア向けサイクル cogelu(こげーる)の特徴

①自転車への乗り降りがとても楽ちん!(またぎやすい)
②専用クランクが無理のないペダル操作を実現。
③ペダルのこぎだしがとても軽い!
④ワイドタイヤとロングホイールベースから生まれる安定感。
⑤自転車サドルに腰当があり効率よく足の力をペダルに伝えることができます。
⑥ギアを切り替えれば普通の自転車と同じスピードで走ることもできます。
それ以外にも様々な安全機能を搭載しました。

年齢と共に低下していく筋力

40歳を過ぎると体力は一気に低下していきます。

自転車のペダルをこぐ動作は他の運動に比べて各関節への負荷が少なく効率よく下肢の筋力の維持と活性化、また各関節の可動域の維持に最適な運動です。
特に立ち座りや歩行に必要な筋肉を活性化させてくれます。

将来に備えた予防運動のスタートに年齢制限はありません。

30代 40代 50代と年齢に応じた運動をして筋力を維持を心がけてください。

日常生活での自転車移動が介護予防につながります。

無理をせず、軽い負荷で毎日継続して自転車に乗って移動する事(身体を動かす事)が下肢筋力の維持改善へつながります。
また他の運動に比べてひざ関節への負担が少ないことも自転車運動の特徴です。
特に腓腹筋と前脛骨筋の活性化は転倒予防にも効果があるといわれており、効率の良い有酸素運動でもあります。

そう毎日の自転車生活が介護予防へとつながって行きます。
一覧へ戻る