紫外線対策は大丈夫?

桜が散ったら紫外線対策の準備を!

紫外線量は3月の下旬から増え始め、4月、5月になると、その紫外線量はなんと、7月8月とほぼ同じになります。
とくに、肌の奥深くまで届いてしまう紫外線UVAは5月がピークといわれております。
自転車で移動中もしっかりと紫外線対策を行いましょう。

代表的な紫外線対策商品 レースサマーハンドルカバー

代表的な商品がレースサマーハンドルカバーです。
紫外線カット率が99%という優れものが売れ筋です。
また ハンドルカバーには内ボアを脱着することで年間を通してご利用できるものもあります。

ロング手袋&アームカバー

また、スポーツ系の自転車でのご使用や腕まで保護したければレースのロング手袋やアームカバーがお勧めです。
使用する自転車や用途に応じてアイテムを選定してください

スポーツ系の自転車ならサイクルグローブ&日焼け止めローション

サイクルグローブは衝撃吸収機能をはじめ、汗による滑り止め効果や甲の部分で汗を拭う等の機能を備えています。
日焼け止めローションの併用が一般的です。

目の紫外線対策も忘れずに!

ハンドルカバーやグローブと併用しサングラスも忘れずに併用しましょう。
自転車専用なら軽く、風やほこりが入りにくい構造になっており、走行中の振動でズレルこともありません。
また複数のレンズが初めから付属されているものが多く季節に応じてレンズ交換が出来るのも特徴です。
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