元気なシニア層がずっと元気でいてほしいという想いから生まれた自転車「 こげーる」誕生!

「元気なシニア層がずっと元気でいてほしい」という想いから生まれた自転車です。

乗れる!広がる!こげーる!
ごげる という言葉からスイスイ軽くこげるイメージ
" こぐ " ことは歩くことより効果的に四肢の筋力を維持することが可能です。
自転車に乗ることで行動範囲が広がり、様々な人たちとふれあう機会が生まれます。
そう、毎日の自転車生活が介護予防へとつながっていきます。

こんな経験ありませんか?

●もうペダルが重くてこげない。
●自転車への乗り降りが不安(乗り降りの際、転倒したことがある。)
●電動自転車はグッと進むから怖い

あきらめないでください!

そんなご高齢者の方々が安心して快適に乗れるように作られた自転車です。

シニア向けサイクル cogelu(こげーる)の特徴

①ペダルのこぎだしがとても軽い!
②乗車がとても楽ちん!(またぎやすい)
③安定感があります。
④また自転車サドルに腰当があり効率よく足の力をペダルに伝えることができます。
⑤ギアを切り替えれば普通の自転車と同じスピードで走ることもできます。
それ以外にも細部に至るまで安全機能を搭載しました。

年齢と共に低下していく筋力

40歳を過ぎると体力は一気に低下していきます。

自転車のペダルをこぐ動作は負荷が少なく効率よく下肢の筋力の維持改善、また各関節の可動域の維持に最適な運動です。

特に立ち座りや歩行に必要な筋肉を活性化させてくれます。

将来に備えた予防運動のスタートに年齢制限はありません。
30代 40代 50代と年齢に応じた運動をして筋力を維持を心がけてください。

自転車運動は介護予防にもお勧め!

無理をせず、軽い負荷で毎日継続して自転車に乗って移動する事(身体を動かす事が)下肢筋力の維持改善につながり、関節の可動域を広げてくれます。

特に腓腹筋と前脛骨筋の運動は転倒予防にも効果があるといわれており、介護予防にもつながって行きます。
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